
H31.1.20〜H31.2.5


【守護石さま候補者】 モルガン石 ミーナ
名前:ミーナ・エル・ローザ
外見:チップ準拠
ピンクショートボブ
無表情
設定:14歳/身長143cm
背の低さを気にしている。
一人称は僕。
右の耳たぶにビー玉ほどの大きさの宝石がある。
山奥にある小さな町に住んでいる。
“守護石さま”になることを強く願っている。
生みの母と育ての母は他界。父親は不明。
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・名前に花をいれたかったのでローザ
イメージはピンクのバラ(刺々しい
薔薇ピンク色(花言葉)
「しとやか」「上品」「可愛い人」「美しい少女」「愛の誓い」
愛の誓いは出来た!(誓うというか封印の誓いだったけども)
・ツンツンツンデレ(最初はクーデレ目指してた)
・パーソナルスペースが広い
・他者に触れることに恐れがある
・身だしなみには気をつけている
・料理は得意
・ルチル様は太陽より明るい金色の人
・夢は立派な衛士になること
・10年後に夜の庭園で
体力:★★★★★(山育ちでかけっこしてたからね)
剣術:★★☆☆☆(練習中だよ)
乗馬:★★☆☆☆(これも練習中)
演奏:☆☆☆☆☆(個性的な音楽性である)
料理:★★★★☆(一人暮らしだから作れる)
話術:☆☆☆☆☆(ぼっち歴長かった)
Melt_and_Honey_Makerで作りました
2019.2.9







(石の名前の由来
ベリルの中で主にピンク色の発色をするものであるモルガナイトは、ローズベリルやピンクベリルなど と呼ばれ、個別の石の名称はありませんでした。そこで銀行家であるJ.P.モルガン氏の名前から取って、モルガナイトと命名されました。
(宝石言葉
謙虚、自立、愛情の本質 、洞察力の向上、清純・優美
かわいらしさ・チャーミング
(意味
相手の気持ちを察して、思いやる心
愛を引き寄せて維持する
(パワーストーンとして
幸せな結婚、精神的安定、自由の象徴、
モルガナイトは愛情をサポートする石として、効果を発揮すると言われています。
お互いを尊重しながら愛情を育てること、無条件の愛で傷ついた心を癒すなど、愛情の本質に関わる気付きを与えてくれる石でもあります。
(パワーストーンとしての石の効果
無償の愛、慈悲の心、女性性や魅力の向上
無償の愛を育てる
高次の愛を芽生えさせ慈悲の心を育む
女性性を高める
女性の優しさ、思いやりを身につけさせてくれる
古風で奥ゆかしい女性になれる
精神的な安定
愛の本質を教える
女性ホルモンの活性化
呼吸器、肺、心臓を強化
ストレス性の症状を回復
女性的な魅力を高める
(幸せをもたらす石
歴史の少ないモルガナイトは、意味についても様々な説があります。
中でも共通して伝わる意味としては、愛情にまつわる力が期待されているようです。
周りの人々との関係や繋がりから、それぞれに対する愛情を高めてくれることで、家族や恋人との関係を円満に保つ力になってくれるといわれます。
また、アクアマリンと同じく幸せな結婚を象徴する石とも伝えられています。
(モルガナイトの歴史・言い伝え
モルガナイトという名前が付けられたのは1911年のことでした。
多くのパワーストーンは長い歴史を持つのに対して、比較的新しい石だと言えます。
命名者は、アメリカの鉱物学者クンツ博士です。彼は、後にティファニー社の副社長を務めた人物でもあります。ちなみにクンツ博士は、名前で想像がついている方もいるかもしれませんが
「クンツァイト」の発見者でもあります。
クンツ博士は、当時既に自分の名前に因んだ宝石「クンツァイト」を世に出していました。そこで宝石コレクターでもあり、またティファニー社のVIP顧客でもあったジョン・モルガンの名前を取って新たな鉱物にモルガナイトと命名しました。
(取り扱い・お手入れについて
モルガナイトは紫外線により退色の恐れがあります。普段のお出掛けなどで身に付けられる分には問題ないですが、保管時などは太陽光が直接当たらない場所にしましょう。また水、汗に弱いわけではありませんが使用後や流水で洗う場合には、水分をしっかりと拭き取るようにしてください。
・人に頼ることを知らず、強がりで意地っ張り。あとツンデレ。
・町の人たちには負い目がある。
・自分の事は後回し
・素直になれない









