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RP村『列車は走るよどこまでも』

【トトリコさん主催RP村

――とある魔法都市・魔法列車ターミナル――

 人々の喧騒、排気音、ゆっくりとホームに滑り込む列車と、
 ぎこちなく、やがてなめらかに走り出す列車。
 絶え間なく響き渡る轟音に負けない喧騒の中には、
 長期休暇の里帰りや、長期出張に出かける者を見送る声が、
 あちらこちらに入り交じる。

 電光掲示板が記すのは、始発駅であり終着駅でもあるこの駅から、
 大陸の端へ向かうのだと思しき表記。

 ざわめきは期待を、少しの郷愁を。
 これから君達はこの列車に乗り込んで、思い思いの場所を目指す。

 列車はまだ発車しない。
 しかし、改札口を通った君達は、荷物をその手に列車に乗り込むのだろう。

 列車に乗り込んだ君達に、車掌が声をかける。

「ご乗車有難うございます。
 こちらの用紙に、お客様のお名前、目的地をご記入下さい」
------
 ①名前(キャラのフルネーム)
 ②職業
 ③目的地(詳細設定があるならどうぞ。なければ村建てが捏造)
 ④NG項目(縁故におけるNGなど)
 まずは、上記内容をメモにてご記入をお願いいたします!
------

 発車は6/1のAM4:00となっています。
 発車時間に立ち会う必要はございませんのでご安心を!
 現在は、発車前です。
 列車内は
 
 こちらをご参考になさってください。
 ラウンジとか展望車とか食堂車とかミュージアムとか、
 魔法列車なので魔法の訓練ルームとかもあるかもしれません。
 
 ご質問などございましたら、メモにてお問い合わせください!

***

 この村はどんな村?

 いわゆる『人狼騒動』が起こらない、RP村です。
 『あなた』は、某魔法都市で生活をしています。
 長期休暇を利用して、里帰りや旅行、出張などのために
 魔法都市から大陸の端までをつなぐ『大陸横断列車 』に
 乗り込むことになります。
 『大陸横断列車』が目的地に到着するまで、
 同乗している人々との会話をお楽しみください。

 また、『目的地に到着したキャラクター』は、一足先に、
 魔法都市に帰還した扱いとなります。一度に二人ほどは
 下車する予定なので、思い出話に花を咲かせたり、
 魔法都市での生活をRPしたりなどでお楽しみください。

 『人狼騒動』が起こらないので、吊先と襲撃先については
 村建て人が [[who]]コマンドを利用し、吊先と襲撃先を
 指定します。投票・襲撃はそれぞれのキャラクターに
 セットをお願いします。

 吊先・襲撃先は、
 いわゆる『目的に到着し、下車する』扱いとなります。
 吊先・襲撃先になったキャラクターは、それぞれ、
 下車する準備(RP)を始めてください。
 上記の通り、この村では、役職の能力があまり意味を
 なしません。また、ただ列車がぽっぽーと走行している
 だけでは物足りないので、『下車したキャラクター』が
 『下車した地域』に一時停車・一時下車したRPをするのも
 楽しいかもしれません。

参考資料にあったトワイライトエクスプレスを参考に

室内のイメージ(ただサイトから持ってきただけ)

(他にもいろいろルームがあるのでもっと長い)

※きっと客室は魔法の力でひろーくなってると思っている

◾️客車◾️

◾️食堂車◾️

◾️展望車◾️

◾️ラウンジ◾️

◾️客車(詳細)◾️

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