

【名前】 ユイリィ
【性別】 女
【年齢】 17歳
【所属寮】
【専攻魔法科】
【特徴備考欄】
ユーザー名:コゲ猫
キャラクター名:ユイリィ
性格:
きっぱりさっぱりしっかりちゃっかりした性格。委員長タイプ。
生い立ちからか金持ちと貴族が嫌い。口癖は「これだから金持ちは!」と「打倒貴族!」
それでもやっぱり金持ちには憧れがあり
平民から成り上がってみせる!という根性がある。
出身国詳細:
ファウスティナ帝国
昔は魔法使いが集まり国へと発展した魔法国家であったが
100年前に革命が起き、王制国家となり、魔法使い達は迫害された。
国に縛られている為国外へ逃げられない魔法使い達は森の奥でひっそりと集落を作り生活している。
いつしか森は魔女の森と言われ人々から恐れられるようになっていった。
キャラ詳細:
年齢:17歳
ファウスティナ帝国魔女の森の孤児院出身。
親はわからずとも孤児院で小さな子達の面倒を見ていた為面倒見がよく、若干おせっかいに育った。
魔法の素質があるとわかったのは赤子の頃。その頃から魔法は身近なものであった。
光魔法の使い手。月の光、星の光、生命の光。自然にある光を自身の魔力と合わせ回復も攻撃も思いのまま操ることができる。
光が多ければ多いほど大きな効力、広範囲になるがその分術者の負担が増える。
よく使用するのは光を紡いだ光の糸。光の加減で透明に見える丈夫な糸で拘束なども可能。
音と光の混合魔法である光の旋律。月の光を浴び歌を謳うことで聞いた者になにかしら影響をプラスな方面で与える
(現在歌が練習中のため効果効力は一定ではない)
キャラクターから一言:
「光は私に力を与えてくれる。皆にも、キミのところにも。」
「ヴェルノくん、おかえりなさい。
問題児が戻ってきて嬉しいわ。私も注意し甲斐があるってもんよ!
あ!ごめんなさい。私のこと名前も知らない変なやつとか思ってるでしょ!
キリヤくんとかヴェルノくんとか騒動があるたびにコラー!って追いかけ回してた子の記憶があるならそれは私よ。フフッ。
ユイリィです。これからも追いかけ回しちゃうかもしれないから騒動は控え目にね。
それで、ヴェルノくん。君は学院に戻ってきたけどどこか寂しそう…。ため息ばっかり。
キミは王族だけど私の嫌う王族貴族とは全然違うから…だからちょっと気になっちゃうんだ。
アハハ…。私のことはどうでもいいよね。
浮かない顔よりキミはニッと笑ってるほうが格好良いよ!笑顔はもっともーっと素敵だよ!
そうだ!キミを笑顔に出来る魔法を私は習得してみせるわ!
とっても難易度高そうだけどね。
まずは一緒に踊りましょう!
全力で踊ればきっと楽しくなれると思うの!どう…かしら?」
こあくまめーかーで作ってみました
2019.1.6






